スタディPCネットへの参加で、教室を変えずに、負担を増やさずに——むしろ減らしながら。 業界1の講座数と、空席を埋める試験センター、そして卒業まで続く安定収入を。
生徒さんは目的を達すると辞めていく。区切りがないぶん、急に何人か抜ける月がある——多くのオーナー様が、この不安定さを抱えています。
パソコン講座は目的を達すれば終わり。区切りがなく、バタバタっと減る月がある。
稼働していない時間帯・座席が、そのまま固定費の負担になっている。
テキスト・課題集・チラシ・ホームページ。本業以外の制作に時間を取られる。
性質の違う3つを組み合わせます。土台がいまの教室そのものを強くし、その上に即効収益と安定収益が乗ります。
MOSを中心に簿記・IT検定を、今の設備のまま実施。教室を2時間開放するだけで、空いている席が収益に変わります。Microsoft365エンタープライズも超格安で。
松濤中央高等学院を併設。生徒は卒業まで在籍するため収入が安定します。不登校になってもレポート提出で卒業まで進めるので、学費収入は止まりません。
同じ「通信制高校サポート校」でも、誰がやるかで生徒さんに提供できるものが変わります。すでにパソコンを教えている先生が始める場合、その差は決定的です。
生徒から見れば「PCもITも資格も本気で学べる高校」。だから選ばれ、続きます。しかも先生は、すでにお持ちの設備・スキル・教材がそのまま活きるので、新たに用意するものがありません。
他社は動画がごく一部で、あとはテキストで自習。それでは生徒さんが続きません。私たちは全講座を本物の講師がフルサイズ動画で教えます。
パソコン教室の売上は「増えない前提」で固定。その上に試験センターとサポート校を乗せた月間収益です。
※ 控えめな前提です。在校生40名×月謝1.5万円=月60万円を土台とし、サポート校は1年目3名・2年目5名・3年目10名。10名まで育つには2〜3年かかります。パソコン教室の伸びは一切見込まず固定しています。
前の試算ではパソコン教室の売上をゼロ成長で固定しました。しかし実際には、ここが動きます。むしろ経営にいちばん効くのはこの部分です。
他社は動画がごく一部で、あとはテキストで自習。だから続きません。
月謝は1.5万円のまま。在校生が数名増えるだけで、年間50万〜100万円変わります。
新しいことを始めると忙しくなる——そうお考えかもしれません。しかし実際は逆です。いま本業以外に取られている時間が、そのまま浮きます。
サポート校の生徒募集は本部が「通信制高校ナビ」「ズバット」などの専門サイトで実施します(掲載費用も本部負担)。募集用のWebサイト・パンフレットも本部が制作。本部がここまで担うのは、先生の教室が長く続いて儲かった方が、結局は本部も潤うから——利害が完全に一致しているからです。

実際の講座動画と、先生の教室に合わせた収益試算を、判断材料としてお見せします。その場で何かを決めていただく必要はありません。
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